ワンコと双子と・・・
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CAMP de CAMPica 明野ふれあいの里
5/3~5は「CAMPica明野ふれあいの里」にキャンプに行ってきました。
場所は山梨県北杜市明野町。
3日が雨だったせいか、GWにかかわらず道は結構スムーズでラッキー!!

PICAグループを利用するのは、今回で二度目。
ここは水道で温水出るし、トイレの便座は暖かいし、かなり快適なキャンプが出来るのです。
しかも今回の明野のキッチンにはガスコンロまで設備されてるのです。
なんて楽ちん。

早速、キッチンにあるガスコンロを使わせていただき、夕飯のカレー作成↓

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温め用に持参したツーバーナーを使用。

翌日は地元のボランティアの方に、このような乗り物に乗せて頂きました↓

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農機具等を使って作れらた物のようです。

あとはデカいシャボン玉を作ったり↓

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こんな遊具で遊んだり↓

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そして4日のランチはイカスミスパゲティーと昨晩の残りのカレー↓

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口が真っ黒で妖怪人間のようです。
でもアウトドアで食べるイカスミは、汚れてもたいして気にならないので、なかなかGOODでした。

今回のキャンプ、夜は風が強かったり雨降ったりしましたが、昼間は晴れて最高のお天気でした。

話は変わりますが、キャンプに行く前日、実家に行きました。
近所のおばさんがお茶飲みに来ていて、ここ一カ月以内に同じ敷地内で3名の70代男性が亡くなったそうです。
一人は実家の階段の一番上に住む人で、私が訪れた前日・・・自宅で亡くなっているのを家族が発見したようです。
そんな亡くなり方だったものだから、警察が来たりと騒然をしていたようです。
結局は肺に水が貯まっていたとか・・・。

そんな話を聞き、私が「この辺も放射能の影響出てきたのかもね。」なんて発言したものだから、近所のおばさんが「え??関係あるの??」と。
確かに3人とも70代で高齢でいつ亡くなってもおかしくない年齢なのかもしれないけど・・・
たてつづけに亡くなってるのは、ちょっと・・・ね。

あと実家の上に住んでる、私と年が変わらない娘の話も出て、その彼女、なんの病気だかはわからないけど最近、目がほとんど見えなくなってるとか。
それについても「放射能じゃない?」と発言したもんだから、そのおばさん、私の事「放射能を気にし過ぎで心配」だと母に言ったらしい。
ちなみに私も視力がかなり落ちてきております。
失明したら、ホント困る。

ついでに母からも楽しいキャンプ中に電話が入り、「周りで放射能を気にしてる人なんていない。インターネットの見るのやめたら?」と言われカチンをきました。
別にインターネットの情報だけで見てるわけじゃないし、母に対してかなり呆れたので、「何も勉強してない人に心配なんかされたくない。そんな人に話した私がバカでした。」とメールしときました。
あとから母から「ごめんなさいメール」が来たけど、まだムカムカしてます。

チェルノブイリ事故で、セシウムは心臓に貯まりやすく心筋梗塞になり突然死があったり、視神経が侵されやすいってのも本で読みました。
放射能の影響、あり得ると思うんだけど?

まぁ、政治や宗教の話と一緒で、むやみに放射能の話はしちゃいけいないと思いました。
想像以上に全く気にしていない人が多いこともわかりました。
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